okatai3のフォトブログ (テーマ別)

<   2009年 07月 ( 7 )   > この月の画像一覧

嵐山・嵯峨野

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690-保津川・朝霧 (09/07/22)
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天龍寺からの帰り道、渡月橋の上流には霧が立ち込めていました。

112-渡月橋 (07/07/27)
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やっと梅雨が明けました。京都嵐山の渡月橋です。久しぶりに朝日が気持ちよく照り付けました。

113-渡月橋2 (07/07/27)
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本格的な夏景色です。正面、山の中腹に見えるのは「十三まいり」の虚空蔵さん法輪寺です。

114-船着場 (07/07/27)
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舟遊びが涼しさを誘います。

115-渡月橋3 (07/07/27)
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少し風があるのか、さざ波のせいで、この日は渡月橋が金色にきれいに水に写ることはありませんでした。

691-渡月橋 (95/08)
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日差しが強くて風が無い時、渡月橋は川面に金色に光ります。
渡月橋が金色に水に映るのを気にしているのはカメラマンだけかも知れません。

692-保津川(桂川) (91/08) 
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保津川は亀岡より上流では「大堰川」、嵐山辺りでは「保津川」、渡月橋から下流は「桂川」と名前を変えます。これは渡月橋の少し下流ですから、厳密に言えば桂川の写真です。

★渡月橋の南側(阪急側)の欄干に「大堰川」と書いてあります。
子供の頃から、渡月橋から上流、嵐峡館、保津峡の駅くらいまでは「大堰川」と呼ぶと思っていましたが、ネットで調べると、嵐山辺りでは「保津川」と呼ぶと書いてあります。どれが正しいのでしょうか。

693-保津川(桂川)2 (91/08) 
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釣りを楽しむ人も結構多いのです。

700-保津峡 (93/08)
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亀山公園から望む保津峡です。秋には全山紅葉となります。

205-舟遊び (90/11/末)
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嵐山・渡月橋からあまり遠くない保津川上流での舟遊びです。
王朝貴族の気分が味わえること請け合いです。

206-敷き紅葉 (90/11/末)
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嵯峨野の釈迦堂の敷き紅葉です。
一番参拝客の多いお寺なのに、きれいに敷き紅葉が残っていました。

207-錦秋保津峡 (94/11/末)
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亀山公園からの展望です。ご覧の通り全山が紅葉に染まります。

208-友禅模様 (90/11/末)
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着物の柄はこんな風景から自然に出てきたのでしょうね。
京都の秋の中にいるとこんな色といつでも出会えるのです。

209-常寂光寺 (94/11/末)
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嵯峨野の常寂光寺です。山門をくぐって長い石段を上がり、振り返った紅葉です。

210-常寂光寺2 (94/11/末) 
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拝観を済ませ、元の山門へ帰ってきたところの紅葉です。

211-常寂光寺3 (90/11/末)
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釣鐘です。この後これと同じ写真が観光ポスターになっているのを見かけ、ちょっと鼻を高くしました。

212-常寂光寺4 (94/11/末)
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山門付近の紅葉です。逆光の紅葉にはなんともいえない魅力がありました。

213-鳥居本 (90/11)
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鳥居本の鮎茶屋、「平野屋」と「つたや」です。上の道路から撮る紅葉がカメラマン達に人気があります。
近年、シーズンにはカメラマンがあふれます。

番外-鳥居本1 (90/11)
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番外-鳥居本2 (90/11)
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番外-鳥居本3 (90/11)
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番外-鳥居本4 (90/11)
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690-保津川・朝霧 (09/07/22)
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天龍寺からの帰り道、渡月橋の上流には霧が立ち込めていました。

<続き>  嵐山・冬景色 保津川下り

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by okatai3 | 2009-07-30 20:18

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681-天龍寺・蓮 (09/07/08)
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682-天龍寺・蓮2 (09/07/08)
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683-天龍寺・蓮3 (09/07/08)
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684-天龍寺・蓮4 (09/07/22)
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685-天龍寺・蓮5 (09/07/22)
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「蓮」は仏像の台座に使われています。
「蓮」は清水では無く、泥水の中から美しい花を咲かせます。煩悩の汚れを養分として育ち、汚れの無い美しい花を咲かせます。煩悩に満ちた人間が真の人間、即ち「仏」として、悟りを開いて行くプロセスに「蓮」は例えられているのです。
 <参考> 「番外-天龍寺・蓮」

686-天龍寺・蓮6 (09/07/22)
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687-天龍寺・蓮7 (09/07/08)
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688-天龍寺・蓮8 (09/07/22) 
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689-天龍寺・蓮9 (09/07/22)
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番外-天龍寺・蓮10 (09/07/22)
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番外-天龍寺・蓮11 (09/07/22)
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番外-天龍寺・蓮12 (09/07/22)
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番外-天龍寺・蓮13
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番外-天龍寺・蓮14
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<続き> 蓮・2010 嵐山・嵯峨野

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by okatai3 | 2009-07-28 00:58

番外-天龍寺・蓮10・11・12・13・14

★紅い蓮を集めました。

番外-天龍寺・蓮10 (09/07/22)
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番外-天龍寺・蓮11 (09/07/22)
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番外-天龍寺・蓮12 (09/07/22)
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番外-天龍寺・蓮13
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番外-天龍寺・蓮14
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by okatai3 | 2009-07-27 08:26

紫陽花

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100-青蛙・紫陽花 (06/07/10)
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101-大野山1 (06/07/13)
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368-大野山2 (08/07/05)
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369-大野山3 (08/07/05)
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370-大野山4 (08/07/05)
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671-大野山5 (08/07/05)
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673-大野山6 (08/07/05)
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675-大野山7 (08/07/05)
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366-大野山8 (08/07/05)
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367-大野山9 (08/07/05)
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99-大野山10 (06/07/10)
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106-勝尾寺1 (07/07/09)
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108-勝尾寺2 (07/07/09)
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668-舞鶴自然文化園1 (09/06/25)
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672-大野山11 (08/07/05)
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674-大野山12 (08/07/05)
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105-勝尾寺3 (07/07/09)
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664-城北菖蒲園1 (09/06/06)
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665-城北菖蒲園2 (09/06/06)
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669-舞鶴自然文化園2 (09/06/25)
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670-舞鶴自然文化園3 (09/06/25)
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679-三室戸寺 (09/07/30)
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番外・我が家の紫陽花 (07/06)
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by okatai3 | 2009-07-18 22:45

香港 1997年(返還直前)

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651-香港 (97/05/01)
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香港には返還(1997年6月30日~7月1日)前に既にこんな高層ビルが立ち並んでいました。90年代にはもう香港と上海は別格に見えました。

今週は返還2ヶ月前の香港のスナップ写真をご覧いただきましょう。

652-香港・中国銀行 (97/05/01)
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「中国銀行香港支店ビル」です。アメリカの中国系建築家 I・M・ペイ(貝 聿銘( Bèi Yùmíng)) が設計した大変モダンな建物です。アジアでいちばんはじめに300m台を突破したビルとして知られています。
I・M・ペイはルーブル美術館の「ガラスのピラミッド」の設計者でもあります。

653-香港・中国銀行2 (97/05/01)
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中国銀行香港支店で仕事の打ち合わせをしました。
後年、I・M・ペイの設計による北京の 「中国銀行本店」 の建築に、盧溝橋の合弁会社 が関係することになるとは、このときは想像もしていませんでした。

654-香港・中国銀行3 (97/05/01)
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中国銀行香港支店の最上階から眺めた香港の街です。

655-香港・香港上海銀行 (97/05/01)
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英国人建築家 ノーマン・フォスター が設計した香港・「香港上海銀行」です。これもまた大変現代的で魅力的な建物です。

<続き> 北京・建築

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by okatai3 | 2009-07-03 16:47

北京 1997年

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641-北京・盧溝橋 (97/07/07)
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盧溝橋(ろこうきょう)は北京市西郊の永定河にかかる石橋です。北京の西南の入り口です。
1937年(昭和12年)7月7日夜、日中両軍がこの付近で衝突し、これが日中戦争の発端となりました。
この写真は、1997年7月7日。盧溝橋事件60周年記念式典の直後でした。われわれは車から出るのを随分躊躇したのですが、結局は何事も無く降り立つことが出来ました。(背広を着ているので日本人だとすぐに分かります。)

中国の話題に「北京」を省略するわけには行かないので、少しばかり北京のスナップ写真をご覧いただきましょう。北京オリンピックで随分変わってしまいましたが・・・・。

<参考>2008年06月19日 開催直前の北京オリンピック施設等   「406-鳥の巣・北京」 
「407-鳥の巣2・北京」 「408-水立方・北京」 「409-選手村等・北京」 「410-新電視台・北京」

642-北京・盧溝橋2 (97/07/07)
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盧溝橋の全長は266.5mで、11個のアーチからなる石造アーチ橋です。
アーチ一個は11mの大きさで、扁平率0.69の楕円形です。
橋の欄干には獅子の彫刻があり、それぞれ異なる表情・姿をしています。
総数は501個です。(以上Wikipediaから)

盧溝橋は1192年(金代・明昌3年)に完成しました。
ローマの商人マルコポーロは1271年に陸路中国を訪れ、17年間、フビライハーンに仕えたのですが、「東方見聞録」の中で盧溝橋の欄干の手すりや柱に彫られた獅子(ライオン)の見事さに言及しています。
石造の街ローマから来たマルコポーロでさえ驚いたようです。
英語ではマルコポーロブリッジ(MARCO POLO BRIDGE)と呼ばれています。

643-北京・盧溝橋3 (97/07/07)
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盧溝橋にはまた、清の乾隆帝(在位1736~1795)の筆による「盧溝暁月」の碑が建てられています。盧溝橋の空に浮かぶ暁の月は、その美しさから燕京(北京)八景に数えられました。桂離宮のある京都桂川の地との共通点に想いを馳せざるを得ません。

<蛇足1>① 「盧溝橋」と「桂(離宮)」は似ています。月の名所であること、都の西南の入り口であること等です。月を愛でるのも中国から日本へ伝わった文化なのですね。
② このブログNo.316(08年06月)「都江堰」(四川省成都)と「宇治と嵐山の中ノ島」(京都)も似ています。谷間を流れ降りてきた渓流が、突然開けた平野に出て来た処にあって中洲となっています。景勝地であること、川が潅漑に使われた点も似ています。

この①②に於ける中国・日本の類似性を比較研究した人はいないのでしょうか。
研究成果があれば興味深いですね。

<蛇足2>盧溝橋の近くに合弁会社があるので、いつもこの付近を通過していたのですが、「仕事で」と言う制約をなんとなく感じていて、ついにこれまで、河原に降りて盧溝橋の全貌を写真に撮ったことがありません。残念・・・。素晴らしい石橋なのに・・・。
ついでに「北京原人」が出土した「周口店」もここからそんなに遠くは無いのですが、行けず終いです。

644-北京・天安門 (97/08/03)
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ご存知「天安門」です。天安門は「故宮」の正門です。故宮は日本で言えば宮城や御所に当たります。(現在は博物館として開放されています。)
天安門の南側が「天安門広場」です。天安門広場は世界で一番大きな広場だと言われています。

645-北京・人民大会堂 (97/08/03)
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天安門広場の西側に面して「人民大会堂」があります。日本の国会議事堂に当たります。この写真でおおよそ南半分です。

646-北京・天安門広場・前門 (97/08/03)
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天安門広場の南端には正陽門(通称前門)があります。正陽門は北京内城の正門です。

647-北京・前門大街・老舎茶館 (97/08/03)
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前門(正陽門)の南に古くからある盛り場「前門大街」に、有名な「老舎茶館」があります。「老舎茶館」ではお茶を飲みながら、音楽を聴いたり、演芸を見たりします。テーブルには訪れた有名人の名前を刻んだ金属プレートが埋め込まれています。この写真は海部俊樹総理のテーブルから撮っています。キッシンジャー(基辛格)のテーブルもありました。

漢方薬局の「同仁堂」へも、もう一度行ってみたいですね。漢方薬を買って、漢方の考え方をちょっぴり知りました。
病名を言っただけでは駄目で、白衣を着た先生の問診に答え、症状を細かく説明してはじめて薬を調合してもらえます。
何千年も積み重ねて来た経験が西洋とはまた違った中国の論理で体系化されているのでしょうね。

648-北京・景山公園 (97/08/03)
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故宮の北側に小高い「景山公園」があります。景山公園から故宮の全貌がよく見えるというので登ってみました。

649-北京・故宮 (97/08/03)
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「景山公園」から見た「故宮」です。

650-北京・看板 (97/08/03)
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北京の町の中にこんな看板が立っていました。
「洗雪百年国恥 喜迎香港回帰」 と書かれています。
 *洗雪=恥辱をすすぐ *回帰=返還 ですから、 
「百年の国辱をすすぎ、香港の返還を喜んで迎えよう」 位の意味になるのでしょうか。
香港返還は、1997年6月30日から7月1日にかけて行われました。
この写真の1ヶ月前のことです。

<続き> 香港 北京・建築


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by okatai3 | 2009-07-03 16:34

泰山

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636-泰山 (97/08/06)
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泰山  の夕日です。山頂の「南天門」からホテル「神憩賓館」へ行く途中、「天街」で落日に出会いました。
1997年8月に初めて泰山へ行ったときの写真です。
これ以後何度か泰山へは行ったのですが、夕日、朝日を見ることができたのはこの時だけでした。

久しぶりに「中国の写真」です。ときどきお付き合いください。

637-泰山2 (97/08/07)
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翌朝はホテルで借りた人民解放軍の外套を着て日の出見物です。8月と言えども夜明け前は冷えるのです。山頂は見物人でいっぱい。我々はロープウエイですが、多くの見物人達は真夜中に6000段を超える石の階段を上ってやって来るのです。こんな人達も、山頂で外套をレンタルします。
さすが日の出見物の名所です。雲海を眼下に見て、見事な日の出でした。

泰山は秦の始皇帝が前221年、封禅の儀式を行って、天下を平定したことを宣言した山です。以後、毛沢東や鄧小平にいたるまで、歴代の支配者達はこの泰山を訪れています。
泰山は古来、信仰の対象となっている名山で、中国五岳の一つです。山東省中部にあり、標高1524メートル、独立峰です。現在は世界遺産に登録されています。

638-泰山3 (97/08/07)
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このスタイルで朝日の写真を撮るのもここの定番です。

639-泰山4 (97/08/07)
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雲までも中国風なのは不思議ですね。

番外-泰山 (05/10/21)
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泰山 05/10/21 の写真です。
97/08/05 以外、朝夕は大抵こんな状況でした。

640-泰山5 (97/08/07)
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山頂に多くの碑文が刻まれた唐摩崖と呼ばれる岩壁があります。
歴代の皇帝や文人武人が直筆の碑を刻んでいます。内外の書家には垂涎の的となっています。ちなみに後ろに建っているのは測候所です。

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by okatai3 | 2009-07-03 16:10